2016年5月22日日曜日

全ての基地をなくそう!5.21ビラ

生自治会選挙の投票が進んでいます。「沖大生は戦争・基地に反対なんだ!」という怒りと意思を示そう!
 元海兵隊の女性暴行・殺害・死体遺棄は、断じて絶対に許せません。アメリカにいくら再発防止策を要請しても繰り返される事件。根本解決は全基地撤去しかありません!
 この事件に対して安倍は、女性遺体発見直後は何もコメントせず、翌日あわてて「強い憤りを覚える」とコメントしました。政府関係者からは「(事件は政局的に)最悪のタイミング」の言葉。ふざけるな! 安倍政権にとっては、私たちの命や安全よりも、伊勢志摩サミットやオバマ広島訪問、7月参院選挙の方が大事なのか!
 嘉手納基地前や辺野古、首相官邸前で安倍政権への怒りが爆発しています。22日や25日にも抗議行動が設定されています。
 しかし、沖縄大学の教授・職員は、沖大で戦争反対・基地撤去の声をあげる赤嶺知晃くんらを弾圧しています。口先では「悲しい事件だ」と表明しながらも、全沖大生に向かって「ビラもらうな」「投票するな」と恫喝して反戦の声を奪うのです。こいつらが、安倍と一緒に基地を固定化している張本人だ! 5・16沖大集会&デモに続き、沖大キャンパスから反戦・反基地の声をあげよう。
 全国学生と連帯し、沖大反戦ストライキを実現しよう! 投票お願いします!

沖大自治会執行部選挙5.21ビラ


 学生自治会執行部選挙も今日で折り返しです。クラスで、正門前で、キャンパス内の様々な場所で、投票が着実に重ねられています。一方で当局職員が選挙破壊の弾圧をくり返しています。
ビデオカメラを回してビラを受け取った、投票した学生を撮影・監視し、候補を教室までつけ回して学生を威圧、拡声器で訴える仲間に襲いかかり、破壊まで狙ってきました。絶対に許せません!
「戦争反対・全基地撤去」を訴える学生にひとつも応えることなく、暴力で学生への支配を進める彼らの姿に今の腐敗しきった大学の姿が現れています。もはや沖大・
仲地学長体制は安倍政権と一体となって反戦運動を潰す戦争推進者だ!この大学当局によ
る重包囲の中でも、公然と投票に決起する学生が次々と現れています。正義のない彼らには学生の決起を止める力はありません。新たな学生自治会の建設で、大学支配を打ち破ろう!投票期は5月24日(火)18時半までです。全ての学生の皆さん、あかみね統一候補の訴えを聞いて、投票よ
ろしくお願いします。学生の一票で沖縄大学を学生の手に取り戻そう!

2016年5月21日土曜日

沖大自治会執行部選挙ビラ 5.19

5・19に学内で配布したビラを公開します。
学生自治会執行部選挙 選管ニュース
 
学生自治会執行部選挙も今日で折り返しです。クラスで、正門前で、キャンパス内の様々な場所で、投票が着実に重ねられています。
 一方で当局職員が選挙破壊の弾圧をくり返しています。ビデオカメラを回してビラを受け取った、投票した学生を撮影・監視し、候補を教室までつけ回して学生を威圧、拡声器で訴える仲間に襲いかかり、破壊まで狙ってきました。絶対に許せません!
 「戦争反対・全基地撤去」を訴える学生にひとつも応えることなく、暴力で学生への支配を進める彼らの姿に今の腐敗しきった大学の姿が現れています。もはや沖大・仲地学長体制は安倍政権と一体となって反戦運動を潰す戦争推進者だ!
 この大学当局による重包囲の中でも、公然と投票に決起する学生が次々と現れています。正義のない彼らには学生の決起を止める力はありません。新たな学生自治会の建設で、大学支配を打ち破ろう!
 投票期間は5月24日(火)18時半までです。全ての学生の皆さん、あかみね統一候補の訴えを聞いて、投票よろしくお願いします。学生の一票で沖縄大学を学生の手に取り戻そう!

 ☆反戦ストでキャンパスを反戦・反基地のとりでに!
・ゼネストを闘う韓国・民主労総が参加した今年の5月沖縄闘争は、国際連帯とゼネストで戦争と基地をなくす闘いが始まったことを示しています。
・沖大生の反戦集会への合流を阻止するために新歓スポーツ大会を入れて全学休講。「この教室の6割が非正規職になる。だから(就活を)がんばれ」「最低賃金以下で雇われても声をあげるな」と言う講義。腐敗した沖大のあり方をストライキで粉砕し、大学を学生の手に取り戻そう!
・基地機能を止め、ベトナム戦争を止めた1971年の沖縄全島ゼネストは、基地労働者と共に沖大生が牽引役になりました。沖大生のスト決起で全島ゼネストをよみがえらせ、戦争と辺野古新基地建設止めよう!

☆沖大自治会の仲間A君を取り戻そう!
 赤嶺君、盛島君への処分撤回!
・沖大自治会の仲間A君の不当逮捕は、労働者の国際連帯とゼネスト決起を恐れる安倍政権による反戦運動弾圧だ! 沖大生の怒りの声でA君を取り戻そう!
・反戦集会の開催を理由に赤嶺君・盛島君を処分した沖大当局は、戦争と治安弾圧を進める安倍政権と完全に一体だ! ビラまき禁止や集会・教室使用禁止の学則改悪を強行する沖大当局を打倒しよう!

沖大学生自治会執行部候補への応援メッセージが届いています。

全国で闘っている学生から熱いメッセージが届いているので紹介します。
全日本学生自治会総連合委員長 斎藤郁真

 どうも、全学連委員長・齋藤郁真と申します。さあ、いよいよ始まりましたね、再建3年目の沖縄大学自治会選挙! かつて1970年代、全基地撤去を掲げた全島ゼネストの先頭に立った沖大自治会。施政権返還後、その力を恐れた日本政府は沖縄大学を廃校にしようとしましたが、73年~75年、学生自治会が中心となって大学を運営し、全島的な支援を受けながら存続を勝ちとったといいます。今この時代、まさしくこのような闘いこそが必要なんじゃないでしょうか。デモをやることは重要です。しかし、最も大事なことは私たちが政治を取り戻していくことだと思います。
 自治会委員長候補・赤嶺君は、本気でこの社会を変えたいと思って立ち上がった、全学連の誇るべきリーダーの一人です。ぜひ、多くの沖縄大生に自治会選挙をひとつのきっかけに、赤嶺君と話してほしいと思います。そしてぜひ、応援・支持の投票をよろしくお願いします。  

広島大学学生自治会 委員長森田寛隆

 沖大生の先頭に立って闘うリーダーとして、赤嶺統一候補への信任をよろしくお願いします!
 ビラまきも集会も署名も禁止=「見るな言うな考えるな」という学生主体を足蹴にする沖大当局の学生支配。4人に1人の沖大生が経済的事由で辞めざるを得ない環境を改善しようとしないどころか、声を上げさせないことに必死の大学当局の在り方。口先では「基地反対」と学長たちが言っていようとも、沖大の学生支配は軍隊と変わらないのではないですか!?軍人にだって酒を飲む自由があるけれども、上官の命令が絶対で、軍隊の在り方に口を出すことが許されないのと、なにが違うのでしょうか!?
 「学生はそんな支配に屈するようなちっぽけな存在じゃない!学生は未来を担う誇り高い存在だ!」赤嶺統一候補はこの学生全体の誇り高さを先頭に立って示し続けてきました。それは彼が、沖大生ひとりひとりが怒りをもって立ち上がる存在だと確信しているからです。
 沖大は本土復帰の際に廃校攻撃が仕掛けられていましたが、学生自治会の団結のもとで存続を勝ち取りました。沖大を成り立たせているのは名実ともに沖大生なのです! また、沖縄の労働者階級は、かつて基地で働く労働者を先頭に全島ゼネストを闘い、団結すれば米軍支配であっても打ち破れることを示しています。
 私たち広大学生自治会は、闘う沖大生と連帯して、オバマ広島訪問反対闘争の先頭に立ちます。口先だけで「核廃絶」を言い、沖縄の基地建設を進め、最新鋭の核開発を進めているオバマと安倍を打倒すべく闘います。
 沖大生の決起には学生全体、社会全体を動かす力があります!ともに闘いましょう!


東北大学学生自治会
 沖縄大学の学生の皆さん、今年も学生自治会選挙の時期になりました。ぜひ、候補の訴えを自分で見聞きし考えたうえで、自分の思いを一票という形で示して欲しいと思います。
 皆さんは沖縄大学の生活に希望はありますか?赤嶺委員長が訴えた現実が皆さんの現実ではないでしょうか。4人に1人の学生の退学、週6日のバイト生活、「沖大生の6割が非正規となる」と公言する教授、自分のためか分からない大学の勉強、そして在日米軍使用基地の7割に囲まれた日常。皆さんはこの現実を喜んで受け入れられるでしょうか。これは沖縄大学生の当然の現実であり続いていく未来なのでしょうか。
 この現実を変えようとしているのが候補の人々です。次の労働のための労働を、生活を豊かにするための労働に変える。政府や特定の企業のための学問を、人々の幸福のための学問にしていく。基地の多くを負担する沖縄から、平穏な島沖縄を取り戻す。絶望的な現実に諦めず、そこから希望を創り出す。その力を候補の人々は持っていると思います。
 厳しい現実に諦める前に、候補の訴え、思いを聞いて欲しいと思います。この学生自治会選挙を、他ならぬ沖縄大学生の意思と希望を示す選挙とするために、自分の思いを込めた一票をぜひお願いします。

2016年5月20日金曜日

本日より自治会執行部選挙が始まりました!!

沖大学生自治会も今年で3年目となる執行部選挙を迎えました!
今年も赤嶺チアキ委員長候補と盛島タクマ副委員長候補への信任投票という形で行われています。安倍政権が戦争法施行、朝鮮半島での侵略戦争の準備が日米韓によって準備される中で学生による戦争拒否のストライキのできる団結を作れるかどうかが焦点になる中、5.16沖大反戦集会には両候補のほかにも現在の沖縄大学に怒りの声を上げる学生が参加した今、今回の選挙はさらなる団結の拡大と反戦ストライキに向かっての歴史の分岐点と言えます。多くの沖大生による投票と議論をまきおこし、ストライキの打てる自治会を作りましょう。

今回執行部候補が訴えるスローガンは以下の通りです。


☆反戦ストでキャンパスを反戦・反基地のとりでに!
・ゼネストを闘う韓国・民主労総が参加した今年の5月沖縄闘争は、国際連帯とゼネストで戦争と基地をなくす闘いが始まったことを示しています。
・沖大生の反戦集会への合流を阻止するために新歓スポーツ大会を入れて全学休講。「この教室の6割が非正規職になる。だから(就活を)がんばれ」「最低賃金以下で雇われても声をあげるな」と言う講義。腐敗した沖大のあり方をストライキで粉砕し、大学を学生の手に取り戻そう!
・基地機能を止め、ベトナム戦争を止めた1971年の沖縄全島ゼネストは、基地労働者と共に沖大生が牽引役になりました。沖大生のスト決起で全島ゼネストをよみがえらせ、戦争と辺野古新基地建設止めよう!


☆沖大自治会の仲間A君を取り戻そう!
 赤嶺君、盛島君への処分撤回!
・沖大自治会の仲間A君の不当逮捕は、労働者の国際連帯とゼネスト決起を恐れる安倍政権による反戦運動弾圧だ! 沖大生の怒りの声でA君を取り戻そう!
・反戦集会の開催を理由に赤嶺君・盛島君を処分した沖大当局は、戦争と治安弾圧を進める安倍政権と完全に一体だ! ビラまき禁止や集会・教室使用禁止の学則改悪を強行する沖大当局を打倒しよう!


タスキをかけて自治会執行部選挙への信任投票を訴える赤嶺委員長候補
大学では早くも多くの学生からの投票が行われビラを受け取った学生との真剣な議論が開始されています!
講義室で投票を訴える様子、全学連の仲間と共に学生に訴える!


多くの学生が投票行動にたつ中、追いつめられた職員による横暴、教育であり学問を語る大学のありさま、闘う学生との分断のためだけに拡声器を奪い、破壊しようとする。姑息で小さい...

これから1週間投票をうけつけます。赤嶺委員長候補と盛島副委員長候補に信任の丸を!!

2016年5月17日火曜日

5・16キャンパス集会・デモ打ち抜く 学生自治会選挙やります。戦争反対! 沖大生の怒り示そう! (5月17日にまいたビラ)

https://drive.google.com/file/d/0B061J9_8Vc5DOXlqMldDSjNSNEE/view?usp=sharing

5・16キャンパス集会・デモ打ち抜く 学生自治会選挙やります。戦争反対! 沖大生の怒り示そう!

 

 今年の「5・15沖縄闘争」は、韓国から民主労総が初参加する国際連帯の行動となりました。そして5月16日は沖大で反戦集会とデモをうち抜きました。
 
反戦を訴える仲間の逮捕を許さない!
 集会に先立つ5月14日、警視庁公安部が沖縄に乗り込んできて、沖大学生自治会の仲間を逮捕していきました。徹底的に弾劾します! 警察は仲間を今すぐ釈放しろ!
 
 「通行人に体当たりしてケガさせた」(警察発表)なんていう100%ウソで、しかもよりによって「5・15」にあわせて反戦・反基地を闘う沖縄の仲間を逮捕するなんて絶対に許せない!
 
沖大生の参加・発言で集会&デモは大成功
 しかし、凶暴な姿は危機の裏返しです。沖大当局―安倍政権が一体となった反戦運動つぶしのでっち上げ弾圧なんかに、私たちの戦争反対の怒りを抑えることはできません!
 16日の昼、沖縄大学学生自治会の赤嶺知晃委員長と盛島琢允副委員長を先頭に、全国から来てくれた仲間が沖大正門前に登場。沖大当局はスポーツ大会を設定して全学休講にし、さらには「集会は無許可。直ちに解散しろ」という看板を出して集会妨害をしてきました。しかしそんな威圧に屈せずに沖大生が集会に合流! 怒りのアピールを発しました。キャンパスにいる学生が集会に注目してくれました。学生が団結して立ち上がれば弾圧ははね返すことができます!
 集会後は与儀公園までデモ。沿道の商店や建物の窓から多くの人々が手を振って学生隊列に声援を送ってくれました。
学生自治会選挙で安倍たおそう!
 今回の集会とデモで、学生は辺野古新基地建設にも戦争にも絶対反対だということと同時に、学生が戦争絶対反対で団結すれば、沖大当局の弾圧や安倍政権の戦争政策を止めることができるんだ!ということも示せたと思います。学生の怒りを結集させて力あるものにしていく、それが学生自治会です。5月19日(木)から学生自治会執行部選挙が始まります。国や大学の在り方、学生の生き方をめぐって徹底論議する中で、学生の意思を示していこう。全沖大生に投票権があります。ぜひ投票とメッセージをお願いします!

沖大キャンパス集会での沖大生アピール! 

 自分はこの大学には自由がないと思っています。自分たちの意見を聞いてほしいだけなんです。それをビラまき禁止だとか、学内に入ってはいけないとするのはおかしいと思うんです。それに対して声を上げるのはおかしくない、人間として当たり前のことですよ。誰だってやりたくないことはあります。それに対して反対するのは当たり前です。それを押さえつけるのは絶対におかしいんです。
 このままではいけないと思います。そのためにはみなさん一緒に立ち上がってください。これからデモするので、みんな参加お願いします!
デモ解散地点での赤嶺委員長アピール
 デモお疲れ様でした! 今日は大勝利です。沖縄大学で反戦集会をうち抜きました。僕らが戦争反対の集会をやることに、沖縄大学当局は新入生歓迎スポーツ大会を開いて全学休講にした。だけどどうでしたか? 学生は聞いていたし、集会は打ち抜かれました。5分10分と僕らの訴えを真剣に聞いている。
 2年前の集会は、サークルやゼミで動員された学生が僕らに対して「帰れコール」をやらされていました。だけど僕や盛島くんが生き方をかけて2年間不屈に闘い続けてつくってきたのが、今日の現実です。僕らとともに立つ沖大生が現れた! そして弾圧職員の後ろには真剣に僕らの訴えを聞く沖大生がいた。沖大職員の連中は一度も胸を張れなかったし、一度も僕らの目を見られなかった。そこに追い詰められたやつらの姿があると思います。
 沖大当局は、金と権力、処分を振りかざしてきました。それに対しても沖大学生自治会は真剣に闘った。そうしたら、沖縄大学が暴力を振るえば振るうほど、学生は立ち上がってきた。沖大の現実を変えることができると示してきました。
 追いつめられているのは、沖大当局だけではなく安倍も同じです。沖縄県政は安倍に屈服しているけれども、安倍はどんどん追いつめられている。改憲反対の声が巻き起こっている。アベノミクスは崩壊している。戦争に行けということを学生は拒否している。なによりも、僕と盛島君が、あらゆる弾圧や金・権力に一切屈せず闘ってきた! これがついに沖大生の決起を生み出し、大学が何も手出しできないという現実を強制してきました。
 社会を変えるのはもう一歩です。19日からの沖大学生自治会執行部選挙に勝利して、反戦ストライキをうち抜く団結を作っていきたいと思います。社会を変えるために団結して闘っていきましょう!
 安倍政権打倒! 辺野古新基地阻止!サミット粉砕! 沖大反戦ストライキやるぞ! 団結してがんばろう!


5.16沖大集会 打ち抜いたぞ!!

沖大学生自治会主催による告知してきた5.16沖大反戦集会の報告です。
  沖大自治会に連帯して全学連が登場!全国から学生が駆けつけてくれました!
 安倍政権が強行した3/29安保法施行、そして朝鮮半島での大規模軍事演習、次の戦争に向けて時の権力者、資本が動く中で、僕たち沖大生もキャンパスから声を上げました!
 反戦集会を弾圧する大学職員と対峙する赤嶺委員長!
 大学は5.16沖大反戦集会を自治会が打ち出した途端にその日を休講にしました。新入生との交流するためのスポーツ大会も打ち出していましたが休講のはずの大学には学生支援課の職員の約半数以上がこの集会の監視と弾圧のために登場しました。「新入生歓迎スポーツ大会」を戦争反対の怒りとの分断に使う大学
大学の当日出してきた看板、沖縄大学では卒業までの約4年間で4人に1人が辞めていくという現実がある。年間90万の学費からこの腐った弾圧職員への給料、反戦を訴える学生に向けられるためのカメラ、大学で学生の行う集会つぶしのためだけに出される看板、怒りしかわかない


沖大自治会盛島副委員長の発言後デモ出発!反戦!反基地!沖大ふざけんな!
仲間の逮捕弾劾!!


団結して大学から立ち上がろう!沖大学生自治会は今週から3年目の自治会選挙に突入します!!

ダイジェスト動画はここから見れます